すっかり間が空いてしまいました。外出もなかなか制限され、買い物で必要なものが空っぽな場合も多いですが、家で楽しめるよう、あまり買ったことのないお菓子を買いました。亀田製菓の『じわ揚げ』 [塩こしょう]。これが、ビールにあう、いい味としっとり感で、濃いめの味付けなので食べすぎ注意ですが、また買おうと小さな楽しみです。
お知らせとしてAdobe Stockでも販売を開始しました。
ポートフォリオは、こちら
https://stock.adobe.com/jp/contributor/208935899/kanichi
昨年末から試行錯誤しつつも、50件以上登録できたので、よろしければご利用ください。
PIXTAの独占販売をやめて両方に同じ素材を登録する方法もありますが、値段設定も違うので、とりあえず違う素材を登録していこうと思います。
[追記:2023/2/28]今後(2023/3頃~)登録する素材から、PIXTA独占販売をやめて、adobeや他でも販売していきます。pixtaは古い素材が、ほぼ動かなくなるためです。。試行錯誤で変更多くすみません。
ai(CS2で保存)のベクターデータで販売しています。
aiデータのサイズは、アートボードを設定基準が、アートボードのサイズが15メガピクセル(MP)以上である必要とのこと。[参考:https://helpx.adobe.com/jp/stock/how-to/submit-sell-vector-art.html]
なので、横長の素材は5,000px × 3,000px=15,000,000で制作しています。
[追記:2020/04/20]動画利用も多そうなので16:9の比率の素材も増やしています。
PIXTAではベクターデータは、A4で制作しているので、それと比べるとかなり大きいです。
[追記:2022/11/24]adobe stockのaiデータのサイズについて、[アートボードのサイズ下限なし]という新しいルールとなっていました。 aiファイルのアートボードが小さくても、プレビュー用のjpgが15M以上あれば審査が通るようになっていました。
今後制作する新しいaiのベクターファイルは基本A4サイズで提供いたします。
使いずらいのでは?と気になっていたので、よかったです。制作もしやすいです。
[参考 最終更新日 : 2022年5月25日 :ベクターの要件 https://helpx.adobe.com/jp/stock/contributor/help/vector-requirements.html]